娘のマラソン大会を応援しました。

朝から子供のマラソン大会の応援に行きました。
2年生なので2キロ弱を走ります。この日のために娘たちは毎日、体育の時間や休み時間にマラソンの練習をしていました。
ひどく寒くもなく、風もなくマラソン大会にはもってこいのコンディションでした。スタートの時は一生懸命見ていたのですが、見つけることができませんでした。
ゴールの前に校門に戻ってきた時に声をかけて応援することができました。結果は娘はもっと早い順位に入りたかったようですがとても頑張って良かったです。
来年も頑張ってほしいです。
娘のマラソンの後は3年生のマラソンを見ました。
先頭の女の子がとても速くて、帰ってくると気もダントツで驚きました。冬休みを利用して私も娘とジョギングをしたいなと思いました。

きまぐれハムちゃん

珍しく昼間っからハムスターが顔を出してきました。
いつもは夜のエサの時しか遊んでくれないのに。
でもそんなことで飼い主の私はすっかり喜んでしまったりして。

入り口のところをガリガリと何かアピールしてきます。
・・・かわいい。

お腹すいたんかな、とエサ箱を見ると、まだ昨日のが残っています。
のど乾いたんかな、と水入れを見ると、まだたっぷり入っています。
どしたー私に遊んでほしいんかーとつつくも、気にせずガリガリ。

何が不満なんでしょう。

念のため水を入れ替えて口のところに水入れを持っていってみるも
一瞬臭いかいで、またガリガリ。
エサ箱振ってこっちあるよーと言っても無反応。

仕方ないので、冷蔵庫開けて野菜室を漁ってみると
ブロッコリーがあったので葉っぱをちぎってあげてみました。
そしたら、もう、ひったくるように受け取って
一心不乱に食べだしました。

野菜が食べたかったんですね。
水でもひまわりの種でもだめだったのに不思議。
ヘルシー志向?

で、一気に食べ終わって、またガリガリし出したので
今度はキャベツをあげてみると、これまたかぶりつきましたが
ちょっとだけ食べてダッシュで巣に帰っていきました。

不思議な子です。
かわいいからいいですけどね。

ウソのようなホントの話

電車に乗るためチャージをしなくちゃと券売機に行くと500円玉が一つ。前の人がお釣りを取り忘れたのでしょう。私は迷うことなく駅員さんのもとへ「落ちてましたよ」と持っていきました。いいことしいたなあと思いながらその日を過ごした次の日、今度はスーパーの野菜売り場のレタスの隙間に1000円札を発見!なぜこんなところにと思いながら近くにいた店員さんに渡し、買い物を続けました。二日連続でお金を拾うなんて不思議なこともあるもんだと1人笑いながら帰宅。しかし、これだけでは終わらなかったのです。その一週間後、私は出勤途中になんと!1万円札を拾いました。情けないもので1000円までは何の事なく届けられたのに、1万円となるとちょっと躊躇しました…。最終的には交番へ届けたのですが、3日間ほどその一万円札とにらめっこしていました(笑)それから1ヶ月以上たちますが、その後お金は拾っていません。もし1万円以上だったら次は届けられるのか正直自信もありません(笑)拾わない方がいいかなあと思う今日この頃です。

本屋巡りの趣味

久しぶり本屋巡りをしました。
本は嫌いじゃないですが、中々足が向かなかったのです。本は好きだけど外に出るのがめんどくさいんです。そこを頑張って外に出ました。
本って高いなと思っちゃいます。もう少し安ければもう少し買うのですが。何となく、古本では買いたくないので、高い本を買ってしまいます。あまり小説は読もうと思いませんが、エッセイ等は好きです。でも、今興味ある本があります。「君の膵臓を食べたい」です。たまたまTSUTAYAで漫画で見つけたのですが続きが読みたいのです。漫画だとまだ発売まで時間かかりそうだし、自分のタイプ的に「読みたい」と思ったら直ぐ買わないと諦めてしまうタイプです。なので早速探しに行こうかなと思っています。
本屋巡りを趣味と言える位行動に出来ればいいなと思います。本の好きな所は色んな世界が広がっている所です。私の知らない世界が広がっていてワクワクします。今は仕事関係の本が中心に読みますが、余裕が出来たら別の本も読みたいです。

何不自由ない生活の有難さを感じています。

現在34歳の主婦です。
私は、子どもの頃から自由気ままにやりたいことをやってきたのですが、結婚して子どもを出産して自由気ままにさせてもらえたことの有難さを痛感しています。

子どもの頃は好き部活をしたり自分が行きたい学校に進学したり、友達をでかけたりとしていました。
両親もこれというほど反論もせず聞いてくれたと思います。
それが親になっていかに大変なことか痛感しています。

経済的なことだけでなく、怪我や詐欺など今は人を取り巻くリスクが沢山あります。
そういったリスクがありながらも好きにさせてくれたきた両親は自分を信用してくれていたのだと実感する日々です。

今私が親に言っていたように子どもに言われても色々なことを口出ししてしまうと思います。
私も両親のように子ども信用し好きなことを自由にさせてあげられるようにお互いの信頼関係を築いていきたいと思っています。
子どもからの話しだけでなく親も色々なことを話すことが大切なのではなかと思う日々です。