本屋巡りの趣味

久しぶり本屋巡りをしました。
本は嫌いじゃないですが、中々足が向かなかったのです。本は好きだけど外に出るのがめんどくさいんです。そこを頑張って外に出ました。
本って高いなと思っちゃいます。もう少し安ければもう少し買うのですが。何となく、古本では買いたくないので、高い本を買ってしまいます。あまり小説は読もうと思いませんが、エッセイ等は好きです。でも、今興味ある本があります。「君の膵臓を食べたい」です。たまたまTSUTAYAで漫画で見つけたのですが続きが読みたいのです。漫画だとまだ発売まで時間かかりそうだし、自分のタイプ的に「読みたい」と思ったら直ぐ買わないと諦めてしまうタイプです。なので早速探しに行こうかなと思っています。
本屋巡りを趣味と言える位行動に出来ればいいなと思います。本の好きな所は色んな世界が広がっている所です。私の知らない世界が広がっていてワクワクします。今は仕事関係の本が中心に読みますが、余裕が出来たら別の本も読みたいです。

何不自由ない生活の有難さを感じています。

現在34歳の主婦です。
私は、子どもの頃から自由気ままにやりたいことをやってきたのですが、結婚して子どもを出産して自由気ままにさせてもらえたことの有難さを痛感しています。

子どもの頃は好き部活をしたり自分が行きたい学校に進学したり、友達をでかけたりとしていました。
両親もこれというほど反論もせず聞いてくれたと思います。
それが親になっていかに大変なことか痛感しています。

経済的なことだけでなく、怪我や詐欺など今は人を取り巻くリスクが沢山あります。
そういったリスクがありながらも好きにさせてくれたきた両親は自分を信用してくれていたのだと実感する日々です。

今私が親に言っていたように子どもに言われても色々なことを口出ししてしまうと思います。
私も両親のように子ども信用し好きなことを自由にさせてあげられるようにお互いの信頼関係を築いていきたいと思っています。
子どもからの話しだけでなく親も色々なことを話すことが大切なのではなかと思う日々です。